シールド戦を仮想開封から練習
Deckmon のシールド戦機能では、対応セットの仮想パックを開封し、得たカードプールからデッキを組み立てられます。 開封結果はそのまま構築・一人回しへつなげるので、実物のパックがなくても「開封→構築→回す」の流れを練習できます。 大会本番の代替ではなく、判断力と手順の予習・復習向けです。
画面のイメージ



使い方の流れ
こんなときに使えます
- 構築判断の感覚を磨きたいとき
例: 開封プールと基本エネルギーから組み立て、「このプールなら何を軸にするか」を何度も試すことができます。 - 実物パックなしで、開封から構築までの手順を覚えたいとき
例: セット選択→仮想開封→プール確定→40枚構築まで、大会と同じ流れをカードを消費せずに一通り辿る。 - シールド戦の40枚構築に慣れておきたいとき
例: プール内のカードと基本エネルギーだけで組む制限に慣れ、採用・不採用の切り方を手元で繰り返す。