Deckmon

シールド戦の仮想開封

シールド戦を仮想開封から練習

Deckmon のシールド戦機能では、対応セットの仮想パックを開封し、得たカードプールからデッキを組み立てられます。 開封結果はそのまま構築・一人回しへつなげるので、実物のパックがなくても「開封→構築→回す」の流れを練習できます。 大会本番の代替ではなく、判断力と手順の予習・復習向けです。

画面のイメージ

シールド戦のセット選択画面。仮想パック開封前の Deckmon 画面
対応セットを選んで仮想パックを開封します。
シールド戦のパック開封結果。引いたカードが並ぶ Deckmon 画面
パック開封の結果をその場で確認できます。
シールド戦の開封後プール。引いたカードが一覧になっている画面
開封後のプール。ここから構築へ進み、一人回しまでつなげられます。

使い方の流れ

  1. シールド戦でセットを選び、パックを開封します。
  2. 開封結果のプールを確認し、構築へ進みます。
  3. デッキ構築でプール内のカードから40枚のデッキを組み立てて保存します。
  4. 必要なら一人回しで回し心地を確認します。詳しくは一人回しの機能紹介もご覧ください。

こんなときに使えます

  • 構築判断の感覚を磨きたいとき
    例: 開封プールと基本エネルギーから組み立て、「このプールなら何を軸にするか」を何度も試すことができます。
  • 実物パックなしで、開封から構築までの手順を覚えたいとき
    例: セット選択→仮想開封→プール確定→40枚構築まで、大会と同じ流れをカードを消費せずに一通り辿る。
  • シールド戦の40枚構築に慣れておきたいとき
    例: プール内のカードと基本エネルギーだけで組む制限に慣れ、採用・不採用の切り方を手元で繰り返す。